ペリオ(歯周病)

「症例1」
ペリオ

31歳

治療内容

歯周基本治療で改善後、メインテナンスの継続で維持できています。初診時には歯肉の赤さが目立ちましたが、主に患者様のブラッシングが良くなり、プラークが少なくなったことで改善しました。特に細かい部分にはタフトブラシを継続して使用していただいたことが改善につながったと思います。

治療期間

10か月

担当医

吉田院長

担当歯科衛生士

Sさん

リスク・副作用

・治療中・治療後に歯ぐきから出血や痛みを伴うことがあります。
・一時的に知覚過敏(しみる症状)が出ることがあります。
・治療後、歯ぐきが引き締まることで「歯が長くなったように見える」ことがあります。
・歯の動揺が一時的に強く感じられることがあります。
・セルフケア(歯磨き)や定期的なメンテナンスが不十分だと、再発のリスクがあります。

「症例2」
ペリオ

29歳

治療内容

SRPとセルフケアの向上で改善。SRPだけでは歯周病は改善しないので患者様の協力があり改善が見られた。日頃の歯磨きがかなり改善されたことで歯肉の出血がかなり減り炎症が治った上で、視野の確保がしやすくなりSRPも正確な治療が行えた。
その後も定期的にメインテナンスを行い患者様と協力し再発予防に努めています。

治療期間

3年

担当医

立木先生

担当歯科衛生士

Kさん

リスク・副作用

・治療中・治療後に歯ぐきから出血や痛みを伴うことがあります。
・一時的に知覚過敏(しみる症状)が出ることがあります。
・治療後、歯ぐきが引き締まることで「歯が長くなったように見える」ことがあります。
・歯の動揺が一時的に強く感じられることがあります。
・セルフケア(歯磨き)や定期的なメンテナンスが不十分だと、再発のリスクがあります。

「症例3」
ペリオ

60歳

治療内容

セルフケアで歯間清掃をしっかり行っていただきました。
(サイズは S→L)とすき間に合わせて変更してもらいました。
継続的なメンテナンスの重要性をご説明させていただき、医院のメンテナンスとホームケアのどちらも頑張ってケアを続けていただきました。

治療期間

8か月

担当医

立木先生

担当歯科衛生士

Kさん

リスク・副作用

・治療中・治療後に歯ぐきから出血や痛みを伴うことがあります。
・一時的に知覚過敏(しみる症状)が出ることがあります。
・治療後、歯ぐきが引き締まることで「歯が長くなったように見える」ことがあります。
・歯の動揺が一時的に強く感じられることがあります。
・セルフケア(歯磨き)や定期的なメンテナンスが不十分だと、再発のリスクがあります。

「症例4」
ペリオ

50歳

治療内容

SRPとセルフケア改善、歯周外科治療を行い治癒した。
SRPではアプローチできない深いポケットがあり歯周外科処置を行った。セルフケアが安定していないと術後の感染や治りが悪いが患者様のブラッシングがかなり改善、向上して歯周外科処置が行えた。その後も定期的なメインテナンスを行い歯肉の状態は継続で良好です。

治療期間

3年

担当医

立木先生

担当歯科衛生士

Kさん

リスク・副作用

・治療中・治療後に歯ぐきから出血や痛みを伴うことがあります。
・一時的に知覚過敏(しみる症状)が出ることがあります。
・治療後、歯ぐきが引き締まることで「歯が長くなったように見える」ことがあります。
・歯の動揺が一時的に強く感じられることがあります。
・セルフケア(歯磨き)や定期的なメンテナンスが不十分だと、再発のリスクがあります。

「症例5」
ペリオ

29歳

治療内容

SRPとOHI(オーラル・ハイジーン・インストラクション)の治療を行いました。
患者様に合った清掃器具をご提案させていただき、セルフケアへのモチベーション維持の大切さをお伝えしました。正しいセルフケアと定期的なメンテナンスを継続することで、健康的な歯肉に改善されました。

治療期間

3年

担当医

立木先生

担当歯科衛生士

Kさん

リスク・副作用

・治療中・治療後に歯ぐきから出血や痛みを伴うことがあります。
・一時的に知覚過敏(しみる症状)が出ることがあります。
・治療後、歯ぐきが引き締まることで「歯が長くなったように見える」ことがあります。
・歯の動揺が一時的に強く感じられることがあります。
・セルフケア(歯磨き)や定期的なメンテナンスが不十分だと、再発のリスクがあります。

「症例6」
ペリオ

56歳

治療内容

SRPを行った後、患者様ご自身が歯ブラシだけでなく、タフトブラシ・フロス・歯間ブラシも継続して使用するようになったことで、大きく改善が見られました。
定期的にメンテナンスにも通院していただき、毎回の染め出しによるTB1を継続した結果、出血の数値も大きく改善し、良好な状態を維持できています。

治療期間

3年

担当医

立木先生

担当歯科衛生士

Kさん

リスク・副作用

・治療中・治療後に歯ぐきから出血や痛みを伴うことがあります。
・一時的に知覚過敏(しみる症状)が出ることがあります。
・治療後、歯ぐきが引き締まることで「歯が長くなったように見える」ことがあります。
・歯の動揺が一時的に強く感じられることがあります。
・セルフケア(歯磨き)や定期的なメンテナンスが不十分だと、再発のリスクがあります。